2009年04月19日

気付けば

テアトルプラトーを組織化して、昨日18日がテアプラ満3歳のお誕生日だったプレゼント
 
一応名目上の代表の俺さえ忘れているのだから、きっと他のスタッフも忘れていることだろう。
 
いったい何をしてきて、何をしてこなかったのか――
 
 
1年目は、「ナンだ、あいつら?」と思われたいと思ってやった。
 
2年目は、メディア開発を積極的に行なった。
 
3年目は…内外ともに紆余曲折があった。
 
 
 
さて、4歳になった今年。
 
テアトルプラトーの活動を通して知ることになった人々と一緒に何かをしでかしたい。否、そんなデカい話でなくとも良い。
 
3年で倒産や破産に追い込まれる会社は実に多い。だのに、どうしてテアトルプラトーがいまだに生き残っているのか自分でも不明台風  が、ちょうどメディアが大きく変化する時代に入る。一応それらを見据えながらやってきたのだが、そんなことの能書きを垂れても、設立当初は「ありえねぇ〜!」と随分批判も非難もされた。
 
だが、生き残った以上は、何か仕掛けたい。ただいま、仕掛中グッド(上向き矢印) テアトルプラトーに関わってくれた・協力してくれた・観てくれた多くの仲間とともに、4歳にはひらがなが書けるまでにはなりたいものだ。
posted by toku at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | toku_diary
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/28566649
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック